
humanERRORパレードは『FRYING DUTCHMAN』の楽曲『human ERROR』を流しながら、「震災犠牲者の方々への深い追悼の意」や「原発廃炉へ向けて今一度考えよう」といった気持ちを共有し、世の中に広めていこうという趣旨の自由参加型イベントです。
曲を流す場所は、自宅の部屋でも街角や車の中やお店でも、デモなどの大規模な集会でもOK。自身のメディアプレイヤーでこの曲を聴くだけでも、パレードに参加していることになります。
- ●3月10日、11日は全国的に様々なイベントや集いが催されます。「Human ERROR100万人パレード」は10日の正午より全国一斉スタートです。 「Human ERROR」を流すことで重なる思いをさらに多くの人々にひろげてください。皆さんのひとりひとりがこの2日間、パレードをしているイメージで「Human ERROR」をかけまくって下さい。そして安全で平和な世界と日本を願う未だ知らぬ仲間達と繋がりましょう。
- ●僕達FRYING DUTCHMAN は3月11日(日)15:00~、沖縄の「ティダノワ祭」から日本全国に向け、魂をこめて「Human ERROR」を発信します。ユーストリームで中継されますので是非家族やお友達とご覧ください。この時間、世界中の仲間達と思いをシンクロさせましょう。
- デモを行う団体はもちろん、集会や講演会等イベントを企画されておられる方、又はそれらに参加しないけれど、街角やお店や車や自宅で流したり、友達と一緒に集まって聞く等誰かと共有出来たら更に素晴らしいし、各々が独自のアイデアを盛り込んでパレードを盛り上げてくれれば良いと思います。100万人集まれば海外メディアも注目するでしょう。その時、いったい日本のメディアはどう動くのでしょう…? 皆で動かしましょう!
- 参加登録は右側の赤い「参加登録フォーム」ボタンよりお進みください。簡単な審査の後、下記MAPに登録されます。
(最終更新日時:2012/3/10)
- 団体・個人開催デモ・イベント参加予定人数
- 62.550人
- 一般の方の参加予定人数
- 3.665人
より大きな地図で humanERRORパレード を表示



































3月11日が日曜となってますが、10日(日曜)の間違いですよね。
一聴して、もの凄く衝撃を受けるとともに、涙が溢れました。
かりにヒューマンエラー(人為的ミス)が生じたとしても、何重もの安全設計がなされているから大丈夫、などと称されてきた原発の「安全神話」。
その原発問題に秘められた「ヒューマン・エラー」をとことんまで、根源的に告発し尽くした渾身の大作だと思います。
ボーカル、リー・タバスコ氏の19分間にわたる「歌」にならざる「叫び」。
メロディがなくても、そこには現代の人間が失ってしまったクリエイティブな魂の力が、みなぎっています。
これこそが、本物の「歌」だと感じました。
連日反原発のキャンペーンを張っています。お金儲けと人の命とどちらを取るか。
妥協なき戦いです。孫のため命をかけて戦います
(アーティストの)魂の叫びが、(一般庶民の)魂を揺さぶる。
鹿児島の川内原発を再稼動するか、このまま止めるかの
県知事選挙がもうすぐあります。
7月8日です。
鹿児島の大手の企業や九州電力は現職の伊藤知事を応援。
自民党も民主党も公明党もバックについてる。
今のままじゃ「反原発」を訴えるムコハラさんは勝ち目はありません。
鹿児島県民はとっても保守的で、政治経験のない人に
県政を任せられない、と思っている人ばかり。
本当にいてもたってもいられません。
このままじゃ川内原発がすぐにでも動き始めます。
なんで止められないの?悔しくてたまりません。
お願いです。応援してください!
みんなで祈ってください。
http://mukohara.net/
最近のニュースに絶望して怒り落ち込んで、仲間を見つけたくて、ネットを見ました。清志郎の詩がこんなに有名になってることも知りませんでした。
初めてフライングダッチマンを知りました。心にストレートパンチもらいました。
いっぱい泣いてしまった。自分一人で疲れているのを恥ました。
自分の態度を堂々と貫こうと思わせてくれてありがとう。
同じこの気持ちは怒りから攻撃的に移りやすいけど、やさしさ忘れずにしたいです。
私は文章が苦手で今までは誰かに話す時は 村上春樹のカタルーニャでのスピーチを読んでって言うてましたが、これからはヒューマンエラー聞いてって言える。
偶然 F. DUTCHMAN の動画を観ました。涙が溢れて来ました。内容に感動して、ではありません。こうやって表に立って、立ち上がっている姿に感動しました。
私は、約3年間、毎日、書籍・インターネットから、世界の裏について調べ、自分なりに戦って来ました。
ミュージシャンの方たちは、変な先入観も持たず「自然に真実を捉える目」がある人が多い様に思います。
一般人はマスコミによってかなり深く洗脳されています。
ですから、F. DUTCHMANさんから、 他のミュージシャンに、この「真実の輪」を広げて社会を動かすうねりを作っていただけたら、と切望してます。
世界の裏の全体像を理解するには、
「 http://www.youtube.com/watch?v=zWPAktCuzK4 」
「 http://www.youtube.com/watch?v=aRJ02-2Vw9c 」
「 http://www.thrivejapan.com/index.php?Thrive%EF%BC%88%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%EF%BC%89 」
もし、まだご覧になっていない方は、是非観てみてください。
これらの動画シリーズを観ればだいたいの「本筋」は、分かると思います。
もし、F. DUTCHMANがよろしければ、命を掛けて戦っている(3回殺されそうになった、)ベンジャミン・フルフォードさんに、私から繋げます。
ご連絡いただければ幸いです。
こういう実力派の歌手もいたんだ。
3/11 Action New York
FRYING DUTCHMAN「human ERROR」in English
http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&NR=1&v=Ygf7gP8mr20
九州在住なのでどうも危機感が希薄でしたがビデオみてやられました。
アンタすごいよ。
直観力が欠けてる奴はほっときゃいいのさ。
自分も一緒に渦を廻したいと思う。
何をどのように発言するのは自由だと思いますが、そんな中途半端で人間中心とした考え方でいいのでしょうか?
原発が危険?
そんなもの事故が起こる前から知ってるよ。
火力や水力が自然に優しい?
火力は化石燃料を燃やして炭酸ガスを撒き散らし、水力は自然を壊してダムを作っている。
そんなものが自然に優しいのか?
また太陽光発電などの再生可能エネルギーは結局は原発の恩恵を受けて、開発が進められているもの。
それなのに原発を批判する?
おかしくないか?
このhumanERRORの歌詞にあるものは所詮は人間中心の考え方に過ぎない。
自分に危害が加わるものだけを排除しようという。
本当に地球環境を守り、すべての生物のことを考えるのなら現在の物質文明自体を放棄していくべきだ。
中途半端な意見を垂れ流すのは悪でしかない。
また原発を批判するのは所詮臭いものに蓋をするに過ぎない。
蓋をするだけでは、いずれその臭いものはより臭くなり、蓋だけでは抑えきれなくなるぞ。
それなら新しい蓋を設ければいい?
そんなことをしても改善にはならない。
僕は決してhumanERRORパレードの活動を批判しているわけではない。
今の人間の行いについて改善を求めるのなら、徹底的にしてもらいたい。
こんな中途半端な言葉で、その他人間を惑わすだけでは歌詞に出てくる汚いおっさんたちと一緒です。
>koitaさん
で、結局反対なの?原発
意味不明、論旨不明な文章だ。
被災者の方々に同じことが言えるのか?人間中心はどっちだってんだ。
koitaさんのコメント日が、4月1日なのでエイプリルフールかな?
平和ボケにカツっ! がつ〜んと(><)心を打たれました。
僕のブログファンの皆さんにも、あなたの心を知って欲しい...
微力ですがブログに載させて頂きました。
すみません。タイプミスしました。
「控除線を半分摘出手術しました。」→「甲状腺を半分摘出手術しました。」です。すみませんでした。
私は、ヒロシマの原爆の被爆二世です。二世の私は、小学校四年生の時に「結節性甲状腺腺腫」で控除線を半分摘出手術しました。目に見えないから、恐いんです。子孫、末代までも影響があるのかと危惧しております。個人では、なかなか発言力は有効ではありません。しみじみ痛感している所存でございます。「直ちに人体に影響は無い」と言うことは、「いつか、人体に影響を及ぼす」と言っているのと、同じ事ですよね。そう考えれば、枝野さんも「ウソつき」ではなかったのかと・・・国民の 意識の薄さが恐いです。
ありがとう、ダッチマン!声を上げてくれて、私たちをひっぱってくれて、ありがとう!
私はもう無関心じゃないです。
どんな説得をされても、偉い人のお話を聞いたとしても、こんなに心に入ってこなかったと思う。
ダッチマンに教えられたことは、誰かにまかせっぱなしはもう終わりにして、
未来の為に私たち一人ひとりが声を上げなくちゃ変わらないって事。
勇気をもらったから生まれて初めてデモに参加もしたし、友達にも気づこうよって声かけています。
未来をつくるために、私も、私に出来ることをします!これからも!